ヘンツラー

2015年06月20日

こりゃまた若い


ロバの想像がことごとく外れていた件

画像だけを見ての勝手な想像。どの人が何のコーチかも私は知りません。全部想像です。
画像左から-GKコーチ(顔がフランス人っぽい)、ヒュプシャーコーチ(この人はウシーさんにも決してデレない)、アシスタントコーチ(若いアイヒコーンさん)フィジカルコーチ(NZでラグビーしてました。私の中で注目株)


記事抜粋

フォルカン・ブルート(1982年3月15日生)はすでに2011年から2013年にかけて、TSVハヴェルゼでアンドレ・ブライテンライターの右 腕として働いていた。両者はその後、2013-2014シーズンに共にSCパーダーボルン07へと移り、すぐさまチームをブンデスリーガ昇格へと導いた。 ブルートは現役時代、ディフェンダーとして主にTuSツェレFCとSCランゲンハーゲンでプレーしていた。その後2009年にハノーファーのFC カン・モツァイクでコーチとしてのキャリアをスタートし、2011-2012シーズンにTSVハヴェルゼに移った。

 


ジモン・ヘンツラー(1976年12月1日生)は現役時代、長年にわたりプロのゴールキーパーとして活躍した。VfBシュトゥットガルト(1995 年-1996年)、ヴァッカー・インスブルック(1996年-1997年)、SVメッペン(1997年-2000年)、FCザンクト・パウリ(2000年 -2002年)、アルミニア・ビーレフェルト(2003年)、ウニオン・ベルリン(2003年-2004年)を経て、最も長く所属したホルシュタイン・ キール(2004年-201年)へと移籍を果たし、2011年に現役を引退するまで同チームに所属した。ヘンツラーは2014年パーダーボルンにて、プロ チームのGKコーチとしてのキャリアをスタートさせている。

 

トビアス・シュトック(1979年10月26日生)は1988年、当時所属していたボルシア・ドルトムントのユース組織の1員としてドイツ優勝を成 し遂げた。シュトックはその後、BVBのレギオナル・リーガ・チーム、FCギュータースロー、KSVヘッセン・カッセル、SVリップシュタットでプレーし たが、負傷により早期の引退を余儀なくされた。引退後はデルブリュッカーSC(2006年-2007年)及びプロイセン・ミュンスター(2007年 -2010年)にて、現レヴァークーゼン監督ロジャー・シュミットの下でアシスタントを務めた。シュトックは2011年、アスレチックコーチとしてSC パーダーボルン07へと移っている。


アンドレ
フィジカルコーチで元ラガーマンと予想していたコーチが、アシスタントコーチのフォルカン・ブルートさんでした(失礼しました)33歳なんですね。現役選手とあんまり年齢が変わりませんね。
161104
ozturk.deより
でも注目株という事だけは変わりません。
私は何の期待をしているのでしょうか(いけない、いけない(汗))


GKコーチはGKコーチでした。今のところそれ以上でもそれ以下でもありません。


シュトックさんはレバークーゼンのシュミット監督の下でアシスタントをしていたんですね(ちょっと期待)。パーダーボルンでもアスレチックコーチだったようですので、シャルケでもアスレチックコーチなのでしょうか?



今月末にはこの3人のコーチもチームに合流すると思うとワクワクしてきました。



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sirokuma1420 at 00:36|Permalink