キャプテン

2020年02月04日

残念


  本題に行く前に、この前のいばらきサッカーフェスティバルの話題を
どういう状況か分からないまま憶測で一喜一憂しても仕方ないので静観する事にしています。
試合自体を見ていないので何とも言えませんが、荒木君とは相性も良さそうなので早く一緒にプレーしている所を見たいです。





そして本題。


去年の後半からずーーーーーーーっと思ってきた事が今日のニュースで爆発しました。
今回はタイミングが合わなかったのも大きな理由だと思いますが

今の鹿島に帰って来たい選手なんているのか❓
それが正直な感想です。

帰って来るのが当たり前なんて思っているサポーターもいるかもしれませんが、選手は個人事業主です。
条件の良いクラブと契約した方がビジネスとしては良いに決まっています。
誰だって転職先は給料が高くて職場環境も良い方がいいでしょう。

転職にあたっては、転職先候補にいる先輩の様子を見ますよね❓

ドイツから鹿島に復帰して昨季キャプテンを務めていた内田篤人の処遇は、現在欧州へ移籍している元鹿島の選手たちにとって、1つの指標だと思います。
日本に帰る時が来たら、タイミングさえ合えば鹿島復帰も”視野”に入れているはずです。


しかし、どうですか?
今の内田篤人の扱い。


自分の不摂生での負傷ならまだいいですが、相手からのファールでの負傷です。
”給料泥棒”  ”引退しろ”なんて心ないヤジを平気で言っちゃう”自称サポーター”の人たちが大勢いるクラブはどうなんですかね?
いくらネットで匿名であろうとも1サポーターの声として選手の中ではカウントされるんじゃないですか?
チラシの裏に書き殴って自己完結しているどころか世界発信してしまっているのがSNSの怖いところです。誹謗中傷した本人にまで届いていると思っていた方がいいでしょう。

「深淵をのぞく時、深淵もまたこちらをのぞいているのだ」
ニーチェ先生もこうおっしゃってます。

このブログの読者の方々にこんな人達はいないので此処で言っても仕方ないのですが
プレーについての批判ならプロ選手だから当たり前としても、選手への心ない誹謗中傷はやめましょう。




去年のホーム最終戦。
試合後の大ブーイングの中でまず挨拶したのは内田篤人キャプテン。
不祥事の謝罪会見というのをTVで目にする機会が多くなったが、今まで見たどんな責任者の挨拶よりも潔く堂々としていました。
その後挨拶した大岩監督もどれだけやり易かっただろうか。

他の所のホーム最終戦の挨拶を見ましたが、ブーイングされてもフロントの人達もちゃんと前に出てきて挨拶してました。鹿島と違ってちゃとしてるなと思いました。

だって、今年こんな結果になったのは、キャプテンのせいなの?監督のせいなの?選手のせいなの?
3つともタイトルが取れない要員になったかもしれないけれど、そんなキャプテン指名してやってくれとお願いしたのは?
監督を任命したのは?
選手を放出して、事情はあったにせよまともな補強をしなかったのは?


ついでに言うと、肝心な時に応援で声が止まり相手に気圧されてしまうのに普段は粋がってる一部のゴール裏の人達は選手に文句言う権利はあるの?


今季はキャプテンも代わって、監督も代わって、選手も代わったけど、変わらない人たちが変わらないと(ウシーさんがスピーチで言ってた事が最大の皮肉に聞こえて来るわ‥)




ウシーさんは鹿島で引退して、その後コーチになって行く行くは鹿島の監督に‥
時々、SNS等で当たり前のように語られているのを目にするのですが
それは果たして当たり前のことなのか?



今後の鹿島の扱い次第では別のクラブに移籍するかもしれないし、鹿島で引退したとしてもそのまま指導者として鹿島に留まるとも限りません。
今日本にいるサッカー選手としては最高実績ですし解説者やタレントとしても引く手数多でしょう。
鹿島のコーチや監督はそんなに魅力的な職業でしょうか?
海外でコーチの勉強をして、日本代表関連の指導者になった方が日本のサッカー界に還元できると思います。
リーグ優勝なんて1/18の確率ですよ。
”常勝軍団”とか言いながら何年もまともに優勝してないのに、「鹿島らしくない」と言われて監督やキャプテンは批判の的にされてしまう。
家族とかはたまらんだろうな‥
こんなお仕事がお父さんの誇れる職業と言えるだろうか?

そこまで犠牲にして鹿島を選ぶって‥もう『愛』しかないでしょう。
だからもっと帰って来た選手達をリスペクトしてほしい。







ドタバタのキャプテン交代劇。
一体なにがあったかは分かりません。
もしかしたらチームを1つに纏められなかった責任を負って自ら辞任したのかもしれません。

去年は公式グッズまでキャプテンマーク巻いてる選手が3人いたし、長期離脱していたとはいえ『これがクラブの扱い方なのか‥』と正直言って吃驚しました。

新しいキャプテンは同じ景色が見えている選手が、横でちゃんと支えてくれたらいいな。
あと、満男さんと比べるのもやめた方がいいと思う。
記者の人達もこれからは、一選手の内田篤人のコメントとるよりキャプテンのインタビュー取りに行けよ。もう名前だけ無理矢理入れてアクセス稼ぎの記事は見苦しいから。

兎に角、新キャプテンの三竿選手はちゃんとキャプテンとしてリスペクトしてほしいです。
大変だと思うけど頑張れ新キャプテン‼️

フリークスも今年は早めに新キャプテンのインタビュー記事載せてほしいわ。モヤモヤする。










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sirokuma1420 at 16:58|Permalink

2019年12月31日

大晦日の夜に


あっという間に今年も終わりですね。


やっと今年やり残した事が終わったので今年最後のブログを更新します。
自画自賛。
ウシーさんが離脱している間はどうしても悶々としてしまうので、違う事しながら気を紛らわせていました。







明日は天皇杯決勝。
夏から元旦の予定を空けてた甲斐がありました。
明日はウシーさん自体はスタメンかどうかは分かりませんが何とか勝ってほしいです。




キャプテンとしての1年間、自分のコンディション調整も事でも大変なのに一人で背負いすぎなんじゃないかと心配でした。
他にも書きたいことは沢山ありますが愚痴ばかりになりそうなので此処までにしておきます。


鹿島とも契約を更新したようなので頻繁には行けませんが、来年も出来る限りスタジアムに応援に行きたいと思います。
まだクラブハウスで練習参加している所を見たことないので来年こそは見たいですね。



最後に

『内田篤人』は尊いんです。
こんな経歴を持った日本人選手が日本でプレーしている事自体が奇跡ですよ。

今季は試合に出ていないので給料泥棒なんて言っている人達がいますが、私は今でも安いくらいだと思っています。
今の給料で高いとか言ってたら誰も欧州でプレーしている選手はJに帰ってこないと思います。


クラブもサポーターももう少し大事にしてほしい。
いくら精神的にタフだからといって矢面に一人で立たせないでほしいです。
ホームの最終試合のスピーチは素晴らしかったけど、見ていて辛かった。


何か気のせいかな?
鹿島に帰って来てからも何かず〜っと孤独な気がする。



キャプテンとはそういうものなのだろうか?




膝の手術をしてから、何かず〜っと失われたピースを探し続けているようなそんな感じです。


来季は新監督になり新しい選手も入って来ますが、何か見つかるといいなと思っています。






あと数時間で新年ですが、いつもブログを読んで下さっている皆様も
ウシーさんも
来年こそは良い年になりますように。



今年一年ありがとうございました。










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sirokuma1420 at 22:18|Permalink

2019年11月11日

この感じ



大一番の川崎戦
残念な結果に終わってしまいました。
ウシーさんと言えば、失点に絡んでしまうというDFとしてはごく当たり前の事態に。
ゴールの近くにいて失点したらどうしてもそういう事になってしまいますね。
(2点目は全力疾走で戻ったとしても何か防げたとは到底思えない)
個人的には良いタックルも見れたし、ピンポイントクロスも見れたし、意図のあるパスを前線に何本も送ってたし、見所は多かったんだけどな〜

しかし
ネット上で「引退しろ」だとか「もう見たくない」とか言ってる人たちチラホラ見かけたけど
鹿島のサポーターじゃありませんよね?
SNSで他所のクラブに中指立ててた人たち以上に現役選手に失礼な事だと個人的には思います。
そういう敬意のかけらもない人たちが鹿島のサポーターやってて応援しているチームの選手にそんな事を言っていたら、とても残念な気持ちになりますね。
鹿島を応援している子供の前で同じこと言えますか?

まあそれは置いといて
ああ試合に出てるウシーさんって負け試合の後はこんな感じだったな〜って。
怪我して試合に出てなかった数年間にはなかったことだよな〜っと。
負けるのは嫌だし活躍もしてほしいけど、試合ごとに一喜一憂できる感覚を思い出してきました。
やはり選手は試合に出てなんぼ、ですね。




羽田でDAZN観戦していたおっさんはこんな事言ってました。
おっさん、たまには良いこと言うなw
(二丁目のガテン系姐さんの店で乳首品評会してた事は水に流そう‥)


本人も試合直後に前向いてるし、報道陣の前でベラベラ喋ってメディアを自分に釘付けにしてるから他の選手や監督はサッカーに集中できるし。
自分のコンディションを整えるだけでも大変だろうに、キャプテン業まで引き受けて、チームの矢面に立って、それでも監督を立てる事を悪れない。

日本代表の時もブラジルW杯前までサッカー関係者やメディアによく叩かれてた時も思ったけど‥
メンタル強いな。





残り3試合。
優勝できるクラブは1つだけ。
一番最後に何が待っているか誰もわかりませんけど、今季の最後は笑って終わりたいですね。

せっかく苦労してキャプテンやってるんだからシャーレを掲げて祝福されている姿が見たいです。



 


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sirokuma1420 at 16:15|Permalink

2019年10月01日

現実に逃避したくなる時もある



サッカーから逃避して自分の現実に逃げていた数日間。
(逆現実逃避)

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BGMはこの曲で



青い時代は過ぎて

風は酷く嘆いた

チンケな毒を舐めた

赤い鳥が笑う



分かってるよ。分かってる。
誰も言いたくないし。言わない。


でも敢えて言うと
起承転結の『結』に差し掛かった選手。
長期離脱明けで初めてのスタメン。
ファンなら誰でもナーバスになるでしょう?



満男さんが引退してクラブにぽかーんと大きな穴が空いて
そこにフロント側からの要請でチームキャプテンに就任。


大岩さんも元チームメイトの満男さんを
監督とキャプテンとして、お互いに何も滲ませず綺麗に終わらせた。

大岩さんと満男さんの関係を表面上だけしか見ることの出来ない部外者が色々言ってたけど
いざ蓋を開けてみると
練習に参加するのもやっとのボロボロの脚で戦うキャプテンと
元戦友に、出来うる限り華やかで大きな最後の花道を用意した監督だっという。




鹿島の主将に就任するという事は、相撲で言うと横綱になるのと同じ。
歴代主将を見てもキャプテンマークを外す時は鹿島の選手としての役割を終える時です。



そして現主将は大岩さんが『星の下に生まれた子』と言った"あっちゃん"ですよ。
鹿島アントラーズという環境―大岩剛が見てきた若き内田篤人―
(今までにこれ以上に良いインタビューが果たしてあっただろうか?何度でも載せます)

大岩監督は毎回身を切るような思いでいるんだろうな。
外から眺めているだけじゃ分からない事情も沢山あるだろうし・・・



現主将も膝の怪我でずっと苦しんでいます。
札幌戦はお試し采配もあったし復帰戦でもあったし引き分けという結果は残念でしたが、周りを見回しても引分けだらけで、幸い致命傷には至ってません。

しかし「本気で行って来い」という大一番が間違いなく来ます。
他の選手は言葉通りの意味でも
膝に爆弾を抱えている選手にとっては極めて「逝って来い」に近い言葉なのかもしれません。
でも内田篤人しか出来ない事があるから、「行けと言われたら行く」
これが監督と選手との信頼関係でしょう。







まだまだ、成し遂げてない事が沢山ある。
もう一度、今度は主将としてシャーレを掲げて欲しい。
そしてまだまだ沢山試合に出ているところを、出来れば生で観たい。
(来年はもっともっと生で観るんだ!後悔しないようにこの眼に焼き付けるんだ!)




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主将なのにFREAKSでは未だにインタビューどころか記事も無い。
最後はばーんと主将がシャーレを掲げている表紙で綺麗に終わるんでしょ?








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「交代は監督のプランどおりだったのかな。ゲーム内容がもう少しゆったりしていたら90分間いける覚悟はあった」。そう振り返ったように、コンディションは上々の様子。「筋肉系の問題はないし、膝が痛いとかじゃないし、練習をやっていけば勝手に上がっていく」と述べ、今後はさらに向上していく見通しだ。
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記事にもあるように、この前の試合が全てではなく、まだまだ試合は続いていくわけであって
選手達は切り替えて次の試合に焦点をあてながらも残りのシーズンを見据えてペース配分もしていかなければいけないし。

試合後、スパイクを履かずソックスのままでゴール裏に挨拶に行っていた姿は、悔しさを隠しきれていませんでしたが
その後、客席に手を振っていた姿を観て『メンタルつえーな』と思いました。
(でもこれがプロサッカー選手の日常なんだよな…)



この試合で100%出して怪我するよりもこの結果でいい。
久しぶりのスタメンなんてこんなもんさ。。と気持ちを整理します。







そしてお休みの日にこんな所に行ってるし。



「サッカー王国静岡と言われるプレッシャーはあると思うが、良い雰囲気でやっている。自分も負けないよう頑張りたい」と話した。


激励しに行ったんだろうけど若い元気も沢山貰ったんだろうな。



まだまだ大一番はこれからだし、前を向いて行くだけですね。










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sirokuma1420 at 16:00|Permalink

2019年08月15日

【祝】おかえりなさい



速いんだけどなぜか回りの時間が止まってしまう。
相手DFが反応できないのは入れるタイミングが普通の選手とは違うんだろうな。

嬉しすぎてアホみたいな事つぶやいとるしw


伊東選手も想像以上に良い仕上がりになってたし、鹿島の右SB問題は無事解決。かな?




口から出た言葉が具現化する…


なぜかこれが浮かんだw

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有馬選手が交代して入る時にかけた言葉は、まさにキャプテン内田篤人!と言いたくなります。
選手が努力して努力して形作ってきたものをウシーさんが最後にひょいっと言葉にしてあげることで、身体的なものと自分の持つイメージが一体化してゴールに繋がるんだろうな…と。

技術的な助言ではなく、ゴールして喜びを共有しあうべき人の名前を出したりする所が「篤人(人に篤い)」という名前が伊達じゃないなと思わせます。
「言語化する」って戦術のことだけではないんだなー

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ゴールする前からガッツポーズ
有馬君のゴールをこの時点で確信してた?

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ゴールした途端ベンチを指差して
「行け!」
(ゲルマガ読んだ人には分かる)



前半戦の両SBの分析も「なるほど」と。
ウシーさんの喋る言葉は決してボキャブラリーに富んだものではないのですが、スッと腑に落ちる謎の説得力があります。

ゲルマガにあった試合後のインタビューの内容でも分かるように、負傷で4ヶ月半も実戦から離れていたにも関らず、考えていることは自分の復帰戦ではなくチーム全体のことだという事が分かります。
同じ日に一年近くの長期離脱から復帰した伊東選手やSBの小田選手の事も気にかけています。
ウシーさんの膝はかなりデリケートな問題で、本来なら他の選手を心配している状況ではないし、キャプテンという肩書きも重荷にしかならないでしょう。

しかし、それにも関らず離脱している状況でも試合前に声を掛けた選手達は次から次へと活躍するし、ピッチに立てば、他の選手が霞むくらい別格なプレーを見せてくれます。
そしてチーム全体の雰囲気がグッとしまります。


内田篤人は凄い!かっこいい!と思うのも書くのも簡単です。
試合で鹿島のユニフォームを身に着けた内田篤人は一回りも二回りも大きく見えます。
しかし、黄色の練習着を着ている姿は吃驚するくらい細いです。
SBとして背はそこそこあるし肩幅があり僧帽筋が発達しているので貧弱には見えませんが、膝や肘の関節は他の選手と比べると細いし、横から見ると厚みがありません。

他の選手に比べると細い
伊東選手は逆に胸板厚くなってない?


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この頃が一番むちむちしてたような…


手術後は膝の負担を抑えるために体重を落としているのではないかと思います。
しかし、なぜユニフォーム姿はあんなに大きく見えるのでしょうか?


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他の選手と見比べたら分かるのですが、ワンサイズ大き目のユニフォームを着て一回り身体を大きく見せようとしている様にも見えます。昔からだけどパンツはぶかぶか。



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ウォーミングアップ時は黒のサポーター↑↑↑だけでしたが、試合になるとまるでギプスの様にグルグルとテーピングが厚く巻かれていました。
左太腿にもおなじみの水色のサポーターが見え隠れしていました。↓↓↓
まさに満身創痍。
しかし上の記事にもあるように試合に出れば明らかに別格のプレーを見せる。
まさにプロ。




昨日の復帰戦を見ていたらシャルケでの復帰戦だったザルツブルク戦を思い出してしまいました。
↓↓↓その頃のブログですがウシーさんはやっぱりウシーさんだなー

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戦友の復帰

武士道とは死ぬことと見つけたり




近所ではないので中々タイミングを合わせるのは難しいですけど…
観に行ける試合は出来るだけ生観戦してその姿を五感に焼き付けておこうと思います。

無理してでも観に行く価値はあります。







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sirokuma1420 at 14:39|Permalink